武部貴則がイケメンと話題!結婚は?自宅は4畳半?横浜市大 最年少教授

横浜市立大学で、現役最年少の教授として任命された武部貴則さん(31)が、イケメンだと話題になっています。

武部さんはどんな人なのか?結婚はしているのか?色々と調査していきます。

最後までどうぞお付き合いください

武部貴則さんのプロフィール

・生年月日:1986年 31歳

・出身:神奈川県横浜市

・家族構成:父と母、3つ年上の兄の4人家族

・趣味:子供のころはバイオリン、サックスはプロになることも考えるほど熱中

・学歴:横浜市立大学医学部
・職業:横浜市立大学先端医科学研究センター教授

・専門:広告医学と再生医学

とても爽やかで癒し系のイケメンですよね。

楽器もできて頭も良くて顔も良いなんて、まさに完璧な人ではないでしょうか。

これまでの成果

ぶっちゃけ何している人?となるかもしれませんが、すごい人なんです。

2013年、ips細胞から世界で初めて肝臓の”芽”である「ミニ肝臓」をつくることに成功。

ミニ肝臓?とも思いますが、ips細胞で大きな肝臓をつくることは非常に難しく現実的ではないため、生体内で将来的に肝臓に成長していく「ミニ肝臓」となったそうです。

2019年には臓器移植が必要な赤ちゃんを助けるべく、実際の人間に移植する実験も行われるとのこと。

本当に医療の革命ですね。

きっかけは父の病気

武部さんが医学の道へすすむきっかけとなったのが、なんと小学3年の時。父が重度の脳卒中で倒れたことなんだそうです。

幸いお父さんはその時に助かったそうです。「もしその時父が亡くなっていたら高校に行かず働いていた」とのこと。

しかし、受験にはことごとく失敗。横浜市立大学の医学部は第三志望だったとのこと。

武部さんのような方も挫折を経験されているんですね。

そういった経験があるからこそ、今の姿があるのかもしれません。

結婚は?

とても素敵な方なので、奥さんやお子さんはいらっしゃるのか?とても気になりますよね。

調べたところ、どうやらご結婚はまだされていないようです。

左手の薬指をみても、指輪をしていませんね。

研究で多忙な毎日かと思いますが、これは多くの女性にとって吉報なのではないでしょうか。

自宅は4畳半?

調べたところ、なんと住んでいるところは家賃4万円の四畳半という衝撃の事実も。

カーテンもなく、ずらりと並んだ洗濯物がカーテン代わりだとか。

まるで学生の一人暮らしのような暮らしですが、それほど研究に没頭されてきた結果だと思います。

2016年時点での情報なので、現在はお引っ越しされているでしょうか…?

それにしてもびっくりです。

最後に

個人的な意見ですが、「研究」と聞くとどうしても近寄りがたく、何をしているのかわからないことが多いなあ…という印象でしたが、

このように若い方が教授になり注目されることで、私達も興味をもち、より身近なものになってきますよね。

これからのご活躍に益々期待していきたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました